1_kamihaku_mise.jpg

京都のデザイン事務所・goodman inc.のプロジェクトの一環として

2006年にオリジナルのstationery shop「裏具」を立ち上げ、

京都五花街・宮川町にて2021年まで展開。

 

2015年、京都三十三間堂南大門東からほど近くに「URAGNO」を立ち上げ、

現在は Office & shop「裏具」として新たな挑戦に向け模索中。

2_kamihaku_mise.jpg
スクリーンショット 2019-07-25 10.58_edited.png

「裏具」は、

三十三間堂・京都国立博物館前から南へ約3分、南大門から東へ100mほどの

築100年の古いビルヂング内にあります。

店名には、古語の「嬉(うら)ぐ」というコトバの意味と音を含み、

嬉しい気持ちを大切なひとに伝えたい、贈りたい時、その気持ちをつなぐための

「裏方の道具」を創ってゆきたいという想いが込められています。

手書きの文字にはたった五文字でも、受け取った人に、

送った人の心や様子が強く伝わることをもっと知ってほしい。

物事の裏側を想像する力を無くさないでほしい。

そんな気持ちを伝えるための紙文具を中心に、

生活空間を楽しむ一つとして、ファブリック類・陶磁器なども取り扱っています。

裏具オンラインショップはこちら

  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram
スクリーンショット 2020-05-19 11.59.22.png
%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%